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月別アーカイブ: 8月 2006

2Dを出来ない者に未来はない

絵やそれらを構成する画面というものを作成すには、何事もイメージする能力が不可欠。
絵を描いて"歪んでいる"、"構成が悪い"、"センスがない"などということでは良いものは作れない。
 
「頭の中にあるイメージが破綻しているんだから」
 
脳内においては2Dも3Dも関係ない、花瓶は花瓶だし花は花だ。だがそれらはどれだけイメージでるかで、その形状としての存在感・安定感は変化してくる。
2Dは3Dよりも手っ取り早く処理でる。イメージする能力鍛えるには最適だといえるだろう。
 
あと忘れてはならないこと、それはなにより"自分の欠点を見極め、克服こと"これなくして成長はありえない。
 
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投稿者: : 2006年8月6日 投稿先 コンピュータグラフィックス