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月別アーカイブ: 6月 2010

Project SPECTER7 -67-

Nova

Nova

久々のSPECTER7のキャラ、ノバさんです。
ノバは名前ではありません、ガーネットというのが彼女の名前です。
 
この人は悪い人で、とっても心無い人です。
何があっても怒りませんが、何をしても笑いません。
神など信仰していませんが、古めかしい十字架のネックレスをしています。
一人であって、一体ではありません。
 
とても変な人です。
 
 
 
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投稿者: : 2010年6月29日 投稿先 コンピュータグラフィックス

 

キャラクターのコンポーネント化

3Dでのモデル制作は、ゼロからおこなうのは初期段階のみ。
大抵の場合はベースモデルを作成し、それらを加工することでバリエーションを作成していく。
 
今迄はローポリということもあり、大雑把なペースモデルであっても工程が困難と感じることは
なかった。だが、最近ではゲームであっても2万ポリゴン前後の使用が許される程のハイポリ化
時代、パーツ単位でコンポーネント化をおこない、ワンオフを極力避ける作業をおこなうことで
作業の効率化を図らなければならないようになった。
 
感覚的には「ゲームの"アバター"システム」だね。
 
今は髪型のベースとなるモデルとテクスチャーを作成している。
汎用性をもたせるための工夫がまだまだ足らないが、あまり汎用性に拘るとベースとはいえ形状
的に魅力がなくなってしまうので悩ましいところだ。
 
 
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投稿者: : 2010年6月23日 投稿先 コンピュータグラフィックス

 

草むしり

明日からしばらく雨が続くらしいので玄関前の草を一気にむしり取った。
 
6月に入ってから「晴れている日に決着を付けねば」っと考えていたので、
少々暑かったのだが頑張って作業してみた。
 
それにしても・・・くたびれた。
直径3センチにもなる茎の"たんぽぽ?"を汗だくになって引っこ抜いたり、
根の近くから湧き出る虫と格闘したり・・・
 
「何じゃこりゃ(ただでさえ暑くてしんどいのに)」
 
草に虫、、、
こんなに道路に隣接しているのに、自然はたくましいなぁ。
「わたしゃ、クタクタだよ」
 
今日はもう疲れたので、出前とって酒飲んで寝る。
 
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投稿者: : 2010年6月17日 投稿先 日常

 

Flashにムービーを貼っ付ける

「3Dワーク」にゴテゴテと動画を貼り付けてみた。
 
動画の扱いに関してはFlashは簡単で扱いやすい、
少しだけツールとして見直すことができた。
 
あと、「プロフィール」もテキスト以外に画像を追加し多少動きをつけた。
なんだかんだと追加作業をしていたら、知らぬ間にファイルサイズが10M超えに、、、
まだ制作途中なのに・・・
まぁ、見に来る人も少ないし気にすることはないか。
 
 
 
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投稿者: : 2010年6月17日 投稿先 コンピュータグラフィックス

 

ハードディスクのメンテナンス

最近のワークデータは容量が大きいため、ハードディスクへの負担も大きい。

直ぐにといったことはないが、以前ほど長持ちをしてくれなくなった気がする。
気を抜いていると、いつ何時不調をきたすかわからない。
そこで今日はハードディスクのメンテナンスをおこなうことにした。

近頃は1テラでも数千円でてに入る。
だから気軽に買ってしまうのだが、メンテ、こと更バックアップが辛い。

何とかならないものか、、、

ブルーレイを導入しているのだが、手間と時間が掛かりすぎる。

ハードディスクのバックアップをハードディスクで・・・
やはりこれしかないのかもしれない。

 
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投稿者: : 2010年6月14日 投稿先 コンピュータグラフィックス

 

Flash勉強中

何気に進行中・・・
 
今月の表紙にリンクを貼ってあるのだが、ほとんど気付かれていないFlashページ(未完成)
最近になってやっとFlashソフトの使い方というか、作成スタイルがわかってきた。
 
マジで概念とインターフェースが「古臭い」
 
よく他のユーザー怒らないな、こりゃ使い辛い。操作系もパラメータ系もアクセス感がバラバラ。
なんか、細々とした操作の違うミニアプリを無理やり一つにまとめた感じがする。。。
やっぱりSoftimage等のインターフェースって凄いんだなぁ、使いやすい。
 
まぁ、我慢するか。
SoftimageでFlash作れないし。
 
 
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投稿者: : 2010年6月13日 投稿先 コンピュータグラフィックス

 

7月 3Dテレビ大決戦

とうとう来月シャープとソニーが3D対応テレビを発売する。

4原色のシャープと4倍速のソニー….キーワードは"4"って感じ?。

両メーカー共に2Dをリアルタイムで3D変換する擬似3D機能を標準搭載し、
先行したパナソニックとの差別化を図っている。
もちろんパナソニックも"遅れまじ"と7月30日に発売する42,46型から擬似3D変換機能を搭載する予定。
だが、既に発売済みの50〜60型クラスはマイナーチェンジを待たなくてはならない。

実際に使用している人間から云わせてもらうと、「3Dテレビには2Dのリアルタイム3D変換機能が必須」
現状乏しい3Dコンテンツ中で、現状を含め過去の資産をいかに変換視できるかが肝なのだ。
後付けで変換機能を搭載したチューナー搭載レコーダーを買い足す選択肢もあるが、余分な出費を避けたいなら50型以上はパナソニックは選択肢から除外した方が良いかと思う。

変換機能が搭載さえ搭載されていればパナソニックが一番良いのだが・・・残念だ。
とは言え、3Dテレビは年末商戦が狙い目なので、もう少し様子をみた方が賢明な気がする。

 
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投稿者: : 2010年6月10日 投稿先 エンターテイメント