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月別アーカイブ: 3月 2011

ワークステーション復活

DELLのサービスさんが訪れ、予め届いていた一式の交換用パーツの中からメモリーのみを取り出し換装。
無事に起動をするようになった。
これでやっと気が休まっる、、、

ん・・・、まてよ???

直ったのはとても嬉しいのだが、チョット疑問が。
以前にオンラインで1600Mhz(800Dual CH)の拡張用のメモリーを購入しようとしたのだが、現在は在庫も一切ありませんし、販売すらしていません言われたのを憶えている。
たしか海外のサイトにも存在はしなかった・・・
じゃあなぜサービスには存在しているのか、
修繕用にはストックはしてあるのだが、増設用にはストックがないということか?

不思議だDELL、
“保守サービス”命ということなのだろうか。

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DELLワークステーション起動せず

壊れた。
先週土曜にDELLのワークステーションが起動せず、ビープ音が4~5回なってそのまんまになってしまった・・・

日曜の午後にサービスへ連絡をすると、最速で”明日にお伺いいたします”とのこと、以外なほど早い対応。
月曜午前中に電話連絡があり

“宅急便で昼の12時に修理パーツを宅急便でお送りいたします”
“委託サービスの者がお伺いいたしますが、12時以降のご都合はよろしいでしょうか?”

とのこと、時間はOKですと伝えると再度ご連絡いたしますとのこと。
1時間ほどすると、、、

“4~5時にお伺いいたします”

おお、今日中に何とかなるかも。
でも症状が不確定なのに修理パーツを送るって・・・
しばらくして謎が解決。
マザーボードやメモリーといったものが1式届いく、なるほどね。
電源画無かったが、電源の故障だったらどうするのだろう。

とりあえず、ザービスの人を待とう。
今日中に直るとといいなあ・・・

 
 

品不足改善されず

“お菓子でも食べていろ”というのか、
“ジュースだけ飲んでいろ”というのか。
トイレットペーパー、ティシュなんて震災後に売っているのを見たことも無い。

いまだスパーコンビニ等の品不足の状態は改善されることは無く、現在も客が争うように商品を買い溜めている。
スパー等に商品の無い状態が続いているので、買い溜めをするつもりが無くても「次はどうなるのか・・・」って感じでついつい多めに(かなり多めに)買い込んでしまう。

まだまだ品不足の連鎖は続きそうな気配。
※最初に買い込んだ人々(主に主婦)を恨むしかないな。

 
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投稿者: : 2011年3月24日 投稿先 日常

 

ロボット先進国、なぜ

福島原発の冷却作業を見ていて思ったことがある、

「なぜロボットを使わない?」

無いのか?
確か自衛隊や消防にはロボットタイプのラジコンヘリの偵察ロボット(自衛隊)、レスキューロボや消化作業をおこなうロボット等があったはず・・・

「信頼性の問題なのか?」

こういったケースを想定した災害対処型ロボットは一切開発されてこなかったのだろうか。
“原発は安全”、特に”日本の原発は安全”という慢心があったのだろうか。
まぁ無かったとしても、蓮舫さんに事業仕分けされていただろうけど・・・

「大災害、大事故は近々に起こりうるのでしょうか?、ロボットじゃなきゃだめなんでしょうか?」

・・・想像がつくな。
今なら予算通るだろうケド、何だかなぁ。
災害が起きなきゃ考えない、人が被害を被らいと想定対処できない。
日本だけでの話ではないけど、歯痒い。

だが、最も怠慢なのは東京電力。
“想定を超える震災だから”という空気をかもし出しているが、現段階の震度に対する過去のランクは知らないがM9.0って過去3番目の震度だったのでしょ?
なぜ過去1番の震度やそれで起こりうる津波に対応した対策が施されなかったのだろう。

冷却システムへの電気供給があっさり不能となり、メルトダウンの危機。
備えに対する考えが浅墓だったとしか思えない。

それにしても原発関係者は周囲に住まわれている方にはキッチリとしたケアをおこなっているのだろうか?
原発の封じ込めにやっきで、全く住民の方が見えていないのでは。。。
自らに関し”自分も被災者だ”という意識が強いのでは?。
・・・最悪の”自己中”姿勢が疑われる。

 
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投稿者: : 2011年3月20日 投稿先 日常

 

物が無い・・・、そして震災関係の報道について思うこと。。。

日頃から食料の備蓄を3週間前後しているので、まだまだ大丈夫なのだが計画停電の影響から冷蔵庫の食品を優先しているので食が偏って飽きがきている・・・

そこで銀行へ行くついでに少しだけ食料を調達しようと思い買出しに向かうとコンビニ、スパーがテレビの報道以上に品不足。
コーラ等やお菓子類は豊富に存在するが、食品関係やパン、弁当等は全滅していた。

「・・・なんだかなぁ。まぁ、しょうがないか」

しばらくは食事中の一食はカロリーメイトかウィダーになりそうだ。
食事も大変だが、エアコンを節電をしているので風邪がなかなか治らない。

鼻をすすりながら、ふと、テレビを見ていたら。

テレビ「深刻な大停電が予想されます、東京電力供給域の皆さん一丸となってで節電に協力しましょう」

などと言っていた、、、

「・・・だったらスタジオの照明減らせよ」

スタジオ照明って異常に明るく設定しているので、相当に電力を使用していると思う。
報道はキャスターに口先で犠牲を要求する前に、まず自らがスタジオの照明を減らしアピールをしながらお願いを言うべきだと思う。

震災直後にかぶっていたヘルメットのように・・・

あれって推測するに危険な状態であることをアピールし、視聴者に身を守ることを促がす為にかぶっていたのだと思う。
なぜなら、どの局も後ろにいる大勢のスタッフがノーヘルだったから。

テレビによる報道は大切な情報源で今の社会には不可欠だとは思うが、無神経なインタビューやコメントも含めとても嫌悪感を抱く。
まぁ、テレビまともな報道、放送を求めるのは無理なことだとは思う。
営利団体だし、CM無しの特別番組を行っていたとしても、営利番組を制作していた時のスタッフと本質が変わるわけではないからね・・・

現代社会においてテレビは無くてはならない存在、無理なことだとは思うが今後の報道への取り組みに期待したい。

 
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投稿者: : 2011年3月17日 投稿先 日常

 

メールの受信ができない

災害用チャンネル等への配慮なのだろうか、メールの受信ができない。
一昨日までの日常を取り戻すには、しばらく時間が掛かりそうだ・・・

電力の供給量も減るらしく、節電を呼びかけている。
とりあえずPC関係は全てシャットダウンし、ネット関係はiPadとiPhoneで対処することにして、テレビも省エネモードとしモニタリングしよう。現在、緊急地震速報はテレビでしか確認することができないからね。

ただ、気象庁の話によると、緊急地震速報は震源が浅いために間に合わないらしい・・・

 
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投稿者: : 2011年3月12日 投稿先 日常

 

人生最大級の地震を体感

これほど揺れた地震を経験したのは初めてだった・・・、怖かったな、、、

地震発生当時、徹夜明けで昼の12時に寝たのだが、寝たのもつかの間14時過ぎに大きな揺れで飛び起こされた。
反射的にデスク上にある不安定なモニターを手で支えながら、

「このまま死んだら・・・なんか情けないな」

なとどと思いながら踏ん張っていた。

揺れが少し収まると同時にテレビの電源をいれると、テレビは全て緊急報道番組に切り替わり、そこに映し出される映像は次第に今まで見たことのないショッキングなものになっていった。

「コンビナートの火災に、車と家を押し流す津波」

今は日付を変えて12日午前5時だが、いまだに弱い余震が続いていて不安で眠れない。

「PC本体やモニターに潰されたくない」

別の部屋に対比すればいいのだが、風邪をひいているので暖房のきいている部屋から移動をしたくない。。。

「しょうがないから起きていよう、、、、」

3日間でトータル6時間しか寝ていないので、ものすっごい眠い。

 
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投稿者: : 2011年3月11日 投稿先 日常