RSS

Arnold 5のaiStandardSurfaceを使ってみた3

29 10月

2017-10-28

UDIMが機能しない。

Vray等の他レンダラでは問題ないのに、なんだこれは。

Maya2014で下位バージョンのArnoldを使用していた時は問題はでていなかったはず・・・

残念。

広告
 
 

タグ:

Arnold 5のaiStandardSurfaceを使ってみた3」への3件のフィードバック

  1. M

    2017年10月29日 at 9:27 午前

    こんにちは!

    ファイルアトリービュート内の”UVタイリングモード”を”UDIM”にし、
    udimを使う際のテクスチャファイルには
    ファイル名.udimナンバー.tif
    など
    ファイル名とudimナンバー(1001とか1002など)の間にコンマを入れれば大丈夫かと思います。

    こちらが参考になるかと思います。
    http://help.autodesk.com/view/MAYAUL/2018/JPN/?guid=GUID-309A77DA-F5ED-4474-8413-317D7AB241E6

    https://support.solidangle.com/display/AFMUG/Displacement+Mapping+Using+the+%3Cudim%3E+Token

     
    • hidyboy

      2017年10月29日 at 9:12 午後

      情報をありがとございます。

      原因は”何故かパスをコピペ&手入力で入れると失敗する”でした。

      フォルダアイコンをクリックしファイラーを開いてファイル選択、Mayaに自動でパスを”<UDIM>”に変換させる。。。そうしないと認識されないようでした。

      Maya2014の時代からコピペ&手入力の癖がついていたのでこのような事態になりました。

      Maya2014からMaya2017への環境シフトは躓きが多いですね。

       
      • M

        2017年10月30日 at 10:53 午後

        そうだったんですか。
        失礼いたしました。
        数バージョンまたぐと、なんかそういうの出てきますよね。
        いつからそうなったの?的なのが(^_^;)

        Mayaのことですから、
        同じ症状で困った人は他にも必ずおられると思いますので、
        このトピックは今後も役に立つと思います。
        私も覚えておきます。

         

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

 
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。