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カテゴリー別アーカイブ: Maya

商用可能な著作権フリーのHDRを使ってみた

https://hdrihaven.com/

2018-07-07_B

2018-07-07_A

20枚くらい試してみたけど、品質はとてもいい感じだ。

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Mads Mikkelsen(マッツ・ミケルセン)みたいな人を作ってみようPART-3

ZBrushでの細部の作り込みと、XGenによるヘアーの作成。

2018-06-29_A2018-06-29_B

ちょっと飽きてきたから今回はこれくらいにしてこう。

 

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Mads Mikkelsen(マッツ・ミケルセン)みたいな人を作ってみようPART-2

前回からの続き、スカルプトを中心に少し更新。

現在のマッツ・ミケルセンよりポッチャリ感が足りない、まだかなりシャープにしすぎている。

スキャンテータと違い、ゴリゴリZBrushでスカルプトして作っていると作業中に”自分フィルター”がかかってしまい、個人の感覚的美化をしてしまうな・・・

もっと見たままで作るようにしなくては。

 

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Mads Mikkelsen(マッツ・ミケルセン)みたいな人を作ってみよう

以前作りかけでほっぽっていたマッツ・ミケルセン風モデルに手を入れてみる。

Huluで見ていたドラマ「ハンニバル」で以外なカッコ良さを見せつけていたマッツ・ミケルセンをみて”ぼっいのを作ってみようと”思い立ったモデル。

まだ首が細く、顔自体も痩せてしまっているのでまだ多分に調整が必要。

 

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もの凄く久々にRedshiftを試してみた

Arnoldにある程度慣れていればパラメータに違いはあっても、それほど迷うことなく使えるのがRedshift。

パラメータも豊富で高度なセッティングができそうだが、GPUによる恩恵はマテリアル設定時のプレビュー程度では感じられない(テストしたマシンのグラボはGeForce GTX1070)。

私はArnoldで十分かな、標準レンダラーだし。

動画等の複数フレームのレンダリングなら役立ちそうだけど。
お金かかるからいらないし、マテリアルコンバートが面倒。

2018-06-22

 
 

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XGenで髪の分け目

ベースとなるメッシュを分けないで一つのディスクリプションで髪の分け目を作成しようとすると、なかなかに難しい。普通に分けると分け目の間隔が広くて見た目が悪い。

Clumpのパラメータ調整である程度の見た目にはなるが・・・

2018-06-23

もう少し分け目の生え際を適度にジグザグに、かつ微妙にまだら感を出して食い込ませたい。

ディスクリプションを分け各Ptexで分布調整すれば可能だが、ディスクリプション分けるのは一手間かかる・・・何とかならないものか。

 

 
 

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Arnold5 aiStandardSurfaceのSSS関係を久々に試す3

以前からいろいろと画像と値で試してしたSSS、それなりに見られる程度に質感が落ち着いてきた。

ArnoldのSSSはなんとなく理解できてきたのでV-RayのSSSでも試してみようかな。

 
 

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